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マスターバスルーム
なぜか、カーペット張りのバスルームが未だに存在するアメリカ…。御多分に漏れず、うちのマスターバスルームにもカーペットが敷いてありました。何となく汚い気がして、スリッパを履いていても爪先立ちで歩いていたほど(笑)。

リフォーム後、タイル張りになって変身したマスターバスルームがこちら。


マスターバスルームには欠かせないと言われているのが、Double Vanity Sinks(2つのシンク)+Stand-Up Shower(個別シャワー)+Jetted Tub(ジェットタブ)。それプラス、私の中で重要項目なのは「個室になっているトイレ」。仕切りも何もなく、浴室にボンッと置いてあるトイレは嫌だったので、必要不可欠(笑)。

あと、浴室の入り口からは見えないようにひっそりとトイレがある場合でも、実は、タブの真ん前、という配置があるので要注意。これだと、トイレを眺めながらお風呂に入る羽目に陥ってしまいます。家探し中に、いくつかの家でそういう配置のバスルームがあり、危うく罠にはまりそうになりました(笑)。

OldMasterBath

こちらは家探しの時に撮った、リフォーム前の写真。カーペット張り+ゴールドの時代遅れのフィニッシュ…(汗)。大きな鏡も壁から外して、小さな鏡を二つにしました。真ん中に一個しかなかったライトも、配線を分けて二個のライトに。

ペイント・電気配線・鏡・タイル・カウンター…全て併せて、計50万円くらいで安く済ませました。でも安いものには、落とし穴。早速、シャワーから水漏れの予感です(笑)。

現在、お直しリフォームを計画中…。
[2009/05/18 10:37 ] | 新居生活<バスルーム> | トラックバック(0)
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